
スペラボって支払い方法といくつもあって、どれにしようか迷いますよね。
最初に選び方を知っておけば、あとで後悔することもありませんからね。
スペラボの支払い方法は、①クレジットカード、②銀行振込、③口座振替の3種類です。
もし迷ったら、①クレジットカードか②銀行振込がおすすめです。
なぜかというと、③口座振替は「初回の事務手数料(賃料の約1ヶ月分)」と「毎月の振替手数料(数百円)」がかかってしまうからです。
もし、①クレジットカードか②銀行振込で迷ったら、クレジットカードがおすすめです。
クレジットカードなら審査がないので、最短30分で利用開始できます。
しかも、振り込み手数料もかからないのでクレジットカードが一番お得なんです。
支払い方法が決まったら、スペラボで荷物を預けてお部屋をスッキリさせられますね。
スペラボの3種類の支払い方法を詳しく比較
スペラボの支払い方法は、クレジットカード・銀行振込・口座振替の3種類です。
それぞれに特徴があるので、自分に合ったものを選んでくださいね。
| クレカ | 銀行振込 | 口座振替 | |
|---|---|---|---|
| 支払い回数 | ・月払い ・一括払い | 一括払いのみ | 月払いのみ |
| 手数料 | なし | 振込手数料 | ・事務手数料 ・毎月の振替手数料 |
| 利用期間の縛り | なし | なし | 6ヶ月以上 |
| 審査 | なし | あり | あり |
支払い回数
スペラボでは、クレジットカードだけが月払いと一括払いの両方を選べます。
銀行振込は一括払いのみ、口座振替は月払いのみです。
ちなみに、以下の3種類の料金は全く同じです。
- クレジットカード 月払い
- クレジットカード 一括払い
- 銀行振込 一括払い(振込手数料は除く)
料金は気にせず、あなたに合った支払い方法を選んでくださいね。
料金の比較
スペラボの支払い方法で、料金に大きな違いが出るのは口座振替です。
※銀行振込は振込手数料のみ追加でかかります。
口座振替を使うと、以下の2つの手数料がかかります。
- 初回の事務手数料(賃料の約1ヶ月分)
- 毎月の振替手数料(数百円)
特に、初回の事務手数料は、物件によって数万円となるので、かなり大きい額ですね。
スペラボに問い合わせたところ、口座振替は主に法人契約向けとのことでした。
なので、個人契約の方はクレジットカード、銀行振込がおすすめです。
審査の違い
スペラボの審査は、支払い方法によって異なります。
クレジットカードは事前審査なしです。
クレジットカード自体の発行時にすでに審査が済んでいるため、申し込んだその日から最短30分で利用を開始できます。
銀行振込・口座振替を希望する場合は審査が必要です。
実際にスペラボへ電話で確認したところ、早くて2日、長いと2週間ほどかかる場合もあるとのことでした。
すぐに使い始めたい方は、クレジットカードを選ぶのがおすすめです。
利用期間の縛り
スペラボの利用期間は、支払い方法によって条件が異なります。
クレジットカードと銀行振込は、以下の3つから選べます。
- 12ヶ月以上
- 6ヶ月以上
- 6ヶ月未満
口座振替は、6ヶ月以上の契約が条件です。
まずは試してみたい方や、期間をまだ決めていない方は、クレジットカードを選ぶと6ヶ月未満から始められます。
6ヶ月以上、12ヶ月以上だと、キャンペーンが適用されるのでお得に始められますよ。
スペラボはデビットカードなど他の支払い方法は使える?
結論から言うと、デビットカードは使える可能性があります。
PayPay、現金払いなど他の支払い方法は使えません。
公式サイトにはデビットカードの記載がありませんが、実際にスペラボへ問い合わせたところ、「使っている方もいるので、使えると思います」とのことでした。
心配な方は事前に問い合わせてから申し込むのが安心です。
スペラボの支払い方法は後から変更できる?
結論から言うと、変更できる場合とできない場合があります。
クレジットカードへの変更、別クレジットカードへの変更のみ可能です。
⭕️ 変更できる
- クレジットカード → 別のクレジットカード
- 銀行振込 → クレジットカード
- 口座振替 → クレジットカード
✖️ 変更できない
- クレジットカード → 銀行振込
- クレジットカード → 口座振替
変更はマイページから手続きできます。
電話、書類などの面倒な手続きはないので安心ですね。
まとめ
スペラボの支払い方法は、クレジットカード・銀行振込・口座振替の3種類です。
この中で、いちばんおすすめはクレジットカードです。
- 事前審査なしで最短30分で使い始められる
- 手数料がかからない
- 期間の縛りがなく、短期からでも使える
- あとから別のカードに変更できる
迷ったら、まずクレジットカードで申し込んでみましょう。
空いている部屋は早いもの勝ちなので、気になる物件が見つかったら早めに押さえておくのがおすすめです。
