ハローストレージのお部屋の寸法って正確?実際に測ってみました。

※この記事にプロモーションリンクが掲載されていますが、私の実際の体験と調査に基づき書かれています。

ハローストレージを契約しようとして、お部屋のサイズギリギリのものを入れたいけど、寸法って正確なの?と気になっていませんか?

私が借りた屋内型の物件と内見に行った屋外型、サイズを測ったところ、どちらもほぼ寸法通りでした。

屋内型の物件屋外型の物件
公式サイトの寸法:100cm
実際の寸法;約101.5cm
公式サイトの寸法:110cm
実際の寸法;約110.5cm

ただ、ギリギリだと、荷物の出し入れがしづらかったり、壁を傷つけてしまう可能性があるので、少し大きめの物件がおすすめです。

もし、ギリギリになりそうな時は、内見で寸法をチェックすれば確実ですよ。

あとで入らなかった、、、となるのはもったいないですからね。

内見の予約は、電話・メールどちらからでもできます。

▶ 今すぐ公式サイトから内見の予約をする



ハローストレージで「注意」と書かれている物件は柱がある

屋内物件の「注意」と書かれた部屋があります。

こちらの画像を比べていただくとわかるのですが、柱有り無しで寸法はおなじですが、広さ(帖)が違います。

ということは、寸法には柱の出っ張っている分は考慮されていないんです。

なので、もし、ギリギリまで使おうと思っていても入らなくなってしまいます。

でも、柱のサイズまでは公式サイトに載っていないので、そんなときは内見で実際の寸法を測ってみてください。

なので、柱なしが空いていればそっちに申し込むのがおすすめです。

柱なしの物件が空いていたら、他の人に先を越される前に、すぐに申し込んでくださいね。

▶︎ 今すぐ公式サイトで柱の有り無しを確認する


ハローストレージで大きな荷物を預ける場合、間口のサイズに注意

ハローストレージで大きな荷物を入れる時は、間口のサイズ(扉のサイズ)に注意してください。

お部屋の寸法はOKでも、間口で引っかかって入らないと困りますからね。

ただ、間口のサイズは、物件によってバラバラです。

気になる時は、360ビューを使って写真を見れば大体のイメージが湧くと思います。

360ビューの見方は↓ の通りです。

▶︎ 今すぐ公式サイトの360ビューで間口を確認する


ハローストレージは、万が一の場合、後から部屋変更できる

ハローストレージは後からお部屋を変更することができます。

ちなみに変更にかかる追加料金は6,000円前後です。

料金の内訳は「①管理費 x 2ヶ月分」と「②安心保証パック x 2ヶ月分」です。

一度、解約してから申し込むと、また初期費用がかかってしまいますからね。

万が一の場合でも、部屋変更できることを覚えておけば安心して申し込みできますね。

▶︎ 後から部屋変更できるハローストレージはこちら


まとめ

私がチェックした屋内型・屋外型の物件は、ほぼ、公式サイトの寸法通りでした。

もし、寸法ギリギリの棚や段ボールを入れたいといった時は、念の為、内見に行くのがおすすめです。

早ければ、その日に内見できることもあります。

以下の「お問い合わせ」から、電話かメールで「名前、電話番号、住所、見学の希望日」を伝えると、鍵の開け方を教えてもらえます。

あとは、あなたの都合の時間に内見できます。

いい物件は他の人も狙っているので無くならないうちに内見して、よければすぐに申し込みしてくださいね。

▶︎ 公式サイトで目当ての物件がまだ空いているか確認する