
ハローストレージを契約しようとして、お部屋のサイズギリギリのものを入れたいけど、寸法って正確なの?と気になっていませんか?
私が借りた屋内型の物件と内見に行った屋外型、サイズを測ったところ、どちらもほぼ寸法通りでした。
| 屋内型の物件 | 屋外型の物件 |
| 公式サイトの寸法:100cm 実際の寸法;約101.5cm ![]() | 公式サイトの寸法:110cm 実際の寸法;約110.5cm ![]() |
ただ、ギリギリだと、荷物の出し入れがしづらかったり、壁を傷つけてしまう可能性があるので、少し大きめの物件がおすすめです。
もし、ギリギリになりそうな時は、内見で寸法をチェックすれば確実ですよ。
あとで入らなかった、、、となるのはもったいないですからね。
内見の予約は、電話・メールどちらからでもできます。
ハローストレージで「注意」と書かれている物件は柱がある
屋内物件の「注意」と書かれた部屋があります。
こちらの画像を比べていただくとわかるのですが、柱有り無しで寸法はおなじですが、広さ(帖)が違います。

ということは、寸法には柱の出っ張っている分は考慮されていないんです。
なので、もし、ギリギリまで使おうと思っていても入らなくなってしまいます。
でも、柱のサイズまでは公式サイトに載っていないので、そんなときは内見で実際の寸法を測ってみてください。
なので、柱なしが空いていればそっちに申し込むのがおすすめです。
柱なしの物件が空いていたら、他の人に先を越される前に、すぐに申し込んでくださいね。
ハローストレージで大きな荷物を預ける場合、間口のサイズに注意
ハローストレージで大きな荷物を入れる時は、間口のサイズ(扉のサイズ)に注意してください。
お部屋の寸法はOKでも、間口で引っかかって入らないと困りますからね。
ただ、間口のサイズは、物件によってバラバラです。
気になる時は、360ビューを使って写真を見れば大体のイメージが湧くと思います。
360ビューの見方は↓ の通りです。

ハローストレージは、万が一の場合、後から部屋変更できる
ハローストレージは後からお部屋を変更することができます。
ちなみに変更にかかる追加料金は6,000円前後です。
料金の内訳は「①管理費 x 2ヶ月分」と「②安心保証パック x 2ヶ月分」です。
一度、解約してから申し込むと、また初期費用がかかってしまいますからね。
万が一の場合でも、部屋変更できることを覚えておけば安心して申し込みできますね。
まとめ
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私がチェックした屋内型・屋外型の物件は、ほぼ、公式サイトの寸法通りでした。
もし、寸法ギリギリの棚や段ボールを入れたいといった時は、念の為、内見に行くのがおすすめです。
早ければ、その日に内見できることもあります。
以下の「お問い合わせ」から、電話かメールで「名前、電話番号、住所、見学の希望日」を伝えると、鍵の開け方を教えてもらえます。
あとは、あなたの都合の時間に内見できます。

いい物件は他の人も狙っているので無くならないうちに内見して、よければすぐに申し込みしてくださいね。





